四天王寺通信
大阪のシンボルともいえる日本最古のお寺は、
茜太郎が尊敬する聖徳太子によって建立されました。
株式会社茜丸はその四天王寺の南大門のそばに本店を構えています。
四天王寺さんの魅力をたっぷりとお伝えします。

四天王寺カレンダー

1月 1日(元旦) 開運・招福の鐘、3日~7日 元三大師合格祈願護摩供大法要、12日 生身供、
14日 どやどや
2月 3日 節分(星まつり)、10日 初庚申、15日 涅槃会、22日 太子2歳まいり
3月 17日~23日 春のお彼岸参り
4月 8日 仏誕会、22日聖霊会(舞楽大法要)
5月 4日~5日 授戒灌頂会
6月 カウンセリング研修講座
8月 2日 篝火の舞楽、9~10日 千日まいり、13~16日 うら盆会、9~16日万灯供養
9月 20日~26日 秋のお彼岸参り
10月 8日~12日 四天王寺べんてんさん青空古本祭、10日 万燈院衣替、22日 経供養(橡の下の舞)
12月 6日~7日 終い庚申(※年によって日にちが異なります)、8日 成道会、31日(大晦日) 除夜の鐘

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毎月 17日 法華八講会、21日 大師会(だいしえ:弘法大師の命日)、
21日夜 宵太子演奏会(伽藍内仁王門、叉は太子殿)、22日 太子会(たいしえ:聖徳太子の命日)、
24日 地蔵尊供、28日不動尊供
第2土曜日 仏教文化講演会
毎週火曜日 参禅会

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お彼岸 春分・秋分の日を中日にして前後3日ずつの1週間を云い、「仏法修行週間」の意味合いをもつ。
彼岸は、太陽が真西に沈むこの季節と西方浄土思想(日想観)が合体した日本独自の風習である。
お盆 平安時代からある行事で語源はサンスクリット語の「ウランバーナ」(逆さまに吊された苦しみの意)からきている。これに「盂蘭盆」と字をあて、略して「お盆」というようになった。
大師会
(おだいしさん)
毎月21日には弘法大師の命日にちなんで境内全域に約500店の植木、陶器、骨董品、古着の露店が並ぶ。弘法大師信仰がその起源であるが推移はつまびらかならず。

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